文化祭

ペッパー完成したらしいです。

でも、弟燕祭はあしたです!

全然余裕なかった...

ぜひ、明日・明後日の弟燕祭にお越しになり、対話体験をしてみてください。

マイコン部には、クオリティーの高い音ゲーもあります。

3年生の課題研究などもものすごいレベルです!!

ぜひ来てください。

弟燕祭詳細※別タブで開きます。また、学校のページに飛びます。

 

さっき先輩がブログに初登場しましたね

他人にこのブログをいじられる日が来るとは... 

まあ、何も気にしてませんがwww

あと、だれが書いたかわからなくなるので、主の僕が書く場合は、
「どうも、とりんぐです。」って書いておきます。Lightningを平仮名にして ら をとって とりんぐです。
これからも僕の記事をよろしく尾根がします。

で、今日の進捗状況として、BrackPepperくんに頭ができたので載せておきます。 

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どこが頭やねんって感じですよね。

分からないのがスマートなんです。

続きはここをめくってみてください。


 
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はじめまして〜。音声認識君の記事でちょくちょく名前が出てくる、
ソフトウェア担当、そしてブログ主の1年先輩でもある H.t. です


そういえば...音声認識君の正式名称が

「 Black Pepper 」

に決まりました!! (柔軟銀行の某ロボットpep◯erとは全く関係ありませんよ!)

これからBlack Pepperのソフトウェアに関する記事は、私が書いていこうと思います。(ブログ主は生憎ハード担当なのでね)

さて、今回はBlack Pepperの紹介をざっと書いて終わりますか。。。 
 


まずBlack Pepperとは...

音声認識を主体に、表情の変化や動作を行うコミュニケーションロボットである!

...よくわからないので図を載っけると、

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こんなイメージです。。。
こんな感じで、音声認識結果を基にして出力部分に様々な変化を持たせる。 

では、どのようにこのシステムを実現させるのか??
材料はこちら>>
・Rasberry Pi
・Arduino MEGA
・音声認識ソフトJulius
・画像処理ソフトOpenCV
・その他各種出力装置(サーボモータ・有機ELLCD・etc...) 

言語は>>
・Python
・C++(Arduino言語と呼んでますね)
(・Shell Script も一応言語に入れておきますか...)

こいつらをこんな感じで組み合わせていきます。

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完全に出力装置はArduino任せですw(だってPythonでGPIOピン使いにくいんだもん) 
Raspberry Piには音声認識とか、表情のパターン処理とか複雑な処理を任せています。

因みに、カメラを使った画像処理は手付かずです(製作期限に間に合わないから捨てた) 


こんな感じで、Black Pepper に関する大まかな紹介はおしまい!

次回はBlack Pepper のプログラムについて 詳しく紹介していくので乞うご期待!
 

昨日、体が完成しましました!!!


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体だけです... 

でも、溶接接着材を使ってるので とてもきれいにできていますね!

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スピーカー部分の網もつけて...マイク、LED、ディスプレイ用の穴もできています!!!

裏面には蝶番もつけて、内部の管理を手軽にできるようにしています。 

研磨剤なども、これからつけて、ピカピカにしていこうと思っています!!

では、頑張っていきまーす 

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