Lightning Blog

どうも、Lightningです。ロボカップに出場していて陸上部にも所属しています。 このブログは、そんなLightningの日々の発見などを記した日記です。 基本はロボカップについて書きますが、陸上や日々の出来事などについても書いていきます。 興味を持っていただけるかわかりませんが、ただ、ロボカップジュニアの関東ブロックの人口が減ってきているので増やすためにも読んでいただけたら嬉しいです。

2016年10月

ペッパー完成したらしいです。

でも、弟燕祭はあしたです!

全然余裕なかった...

ぜひ、明日・明後日の弟燕祭にお越しになり、対話体験をしてみてください。

マイコン部には、クオリティーの高い音ゲーもあります。

3年生の課題研究などもものすごいレベルです!!

ぜひ来てください。

弟燕祭詳細※別タブで開きます。また、学校のページに飛びます。

 

腕が…

付きましたっ!!!

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いえーーーーい。

しかもサーボで制御しているので、続きのように、腕が上下しますっ!続きを読む

どうも、とりんぐです。なんか、意外と面倒だわ。。。

先日、嫌われ松子の一生黒い孤独篇、赤い熱情篇の両方を見に行きました。

自分でお金を払って舞台を見に行くのは、初めて…

ちなみになぜ見に行こうと思ったかというと、乃木坂46が好きで、若月佑美さん推しだからです。黒い孤独篇の主演は若月佑美さんです。

初めてお金払って見る舞台が、結構ドロドロした大人の話だったので、少し行こうか抵抗もありましたが、結局、見に行ってよかったと思える舞台でした。

アイドルとは思えない女優感と、それを支えていく男優さんたち。
主演の若月さん以外の6人はすべて男性です笑、オカマ役も結構ありましたけど笑

本当に見ていてよかった舞台でした。

ブログ書くの下手かよ…

それで、黒い孤独篇を見たら、赤い熱情篇も見たくなっちゃって…

黒い孤独篇は、前売り券を買っていたのですが、赤の方は持っていなかったので、当日券を買おうと思い、当日券抽選に参加しました笑

1日目並んだら、外れちゃったんですけど…2日後に並んだらなんと当選!!!

自分でもびっくり、何度か話した受付のおじさんもびっくり!

でも、玲香ちゃんの赤も見れて本当に良かったです…

見るのなら前売り買うべきですね…

全然レポっぽくなってませんが、初の劇鑑賞でしたっ!

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さっき先輩がブログに初登場しましたね

他人にこのブログをいじられる日が来るとは... 

まあ、何も気にしてませんがwww

あと、だれが書いたかわからなくなるので、主の僕が書く場合は、
「どうも、とりんぐです。」って書いておきます。Lightningを平仮名にして ら をとって とりんぐです。
これからも僕の記事をよろしく尾根がします。

で、今日の進捗状況として、BrackPepperくんに頭ができたので載せておきます。 

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どこが頭やねんって感じですよね。

分からないのがスマートなんです。

続きはここをめくってみてください。


 
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はじめまして〜。音声認識君の記事でちょくちょく名前が出てくる、
ソフトウェア担当、そしてブログ主の1年先輩でもある H.t. です


そういえば...音声認識君の正式名称が

「 Black Pepper 」

に決まりました!! (柔軟銀行の某ロボットpep◯erとは全く関係ありませんよ!)

これからBlack Pepperのソフトウェアに関する記事は、私が書いていこうと思います。(ブログ主は生憎ハード担当なのでね)

さて、今回はBlack Pepperの紹介をざっと書いて終わりますか。。。 
 


まずBlack Pepperとは...

音声認識を主体に、表情の変化や動作を行うコミュニケーションロボットである!

...よくわからないので図を載っけると、

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こんなイメージです。。。
こんな感じで、音声認識結果を基にして出力部分に様々な変化を持たせる。 

では、どのようにこのシステムを実現させるのか??
材料はこちら>>
・Rasberry Pi
・Arduino MEGA
・音声認識ソフトJulius
・画像処理ソフトOpenCV
・その他各種出力装置(サーボモータ・有機ELLCD・etc...) 

言語は>>
・Python
・C++(Arduino言語と呼んでますね)
(・Shell Script も一応言語に入れておきますか...)

こいつらをこんな感じで組み合わせていきます。

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完全に出力装置はArduino任せですw(だってPythonでGPIOピン使いにくいんだもん) 
Raspberry Piには音声認識とか、表情のパターン処理とか複雑な処理を任せています。

因みに、カメラを使った画像処理は手付かずです(製作期限に間に合わないから捨てた) 


こんな感じで、Black Pepper に関する大まかな紹介はおしまい!

次回はBlack Pepper のプログラムについて 詳しく紹介していくので乞うご期待!
 

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